AP-112 Edward Koehn 懐中時計 K18YG七宝

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年代:1900年代

Edward Koehn(エドワードコーエン)のK18YG 七宝ケースの懐中時計です。

エドワード・コーエンはパテックフィリップを代表する技術開発者でしたが、1891−1930年の間は彼自身名のブランドで時計を製造・販売していました。

当時計はK18YGのケースになり、裏蓋には美しい七宝で絵が施されています。

ムーブメントは18石の竜頭セットムーブメントになり、チラネジ付バイメタル切りテンプ、綺麗に磨かれたカウンターウエイト付きアンクル、スワンネック型マイクロ緩急針、ウルフティースワインディングホイール、ゼンマイ巻止め機構付きの香箱と高級な作りになっておます。

文字板はポーセリング、ローマ文字インデックスに「ed koehn」の名入りになります。


機械/  手巻き   18石  5振動
Cal.-
ケース素材/K18YG 七宝 (約:30.9g) 七宝は若干はがれ有
サイズ:約45.5mm(竜頭含まず)   竜頭:約12mm    厚さ:約13mm





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